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“レイクランド大学ジャパン・キャンパス”。進路雑誌の最後のページの目立たない広告から私の人生は大きく変わりました。思い切って一人で行ったオープンキャンパスで、私はある質問をされました。「世界中でどのくらいの人が大学まで行けて、十分な教育を受けられると思いますか?」「それは、1%です。そのうち留学できるのは0.00…%・・
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私は『あれこれ頭で考えるより、心の声に耳を傾けなさい』ということを学んだ1人です。これは私が故郷のウィスコンシン州ミルウォーキーを出るときに学んだことでした。私が生まれ育った街はあまり環境が良くありませんでした。いつもその環境を何とかしたいと考えていて、学校で勉強したいと思っていました。そうやって動いてみると、その想・・
二つの文化がまぜこぜになっている中で、私は育った。人生のほとんどを日本で過ごしながらも、母とは英語で話す。栃木に住む祖父母の家には頻繁に訪れ、年に一度は海を越えて別の祖母が住むミシガンへ飛ぶ。スポーツは高校野球を観戦するのが好きで、ニュースはCNNを見る。新年はお正月、春にはイースター、夏はお盆、そして冬にはクリスマ・・
私は約3年前に日本に来ました。タイに19年間住んでいたため、日本に住むのが異国のように感じ、日本がとても新鮮で全てが夢で溢れていたのは今でも覚えています。私は日本に来て自立することが目的であったため、タイの大学を中退し、日本に来るとすぐに職を探しました。しかし私には『これだ!』という夢もなく、やりたいことがはっきりし・・
大学選びは、とてもいい経験と学びをもたらしてくれます。もちろんいい経験だけでなく大変なこともありますが。私はレイクランド大学ジャパン・キャンパス(LCJ)を選んだのですが、この選択は勉強の上でも、また人生経験においても、最上のものとなっています。LCJに入学した私は、入学する前では想像もつかないほどに変わりました。L・・
『受験勉強から逃げているだけ』。私は何度この言葉を聞いたか分りません。私は今まで全て進学校と呼ばれている学校で過ごしてきました。なので、周りの友達の夢は医者、もしくは弁護士。そんな人たちに囲まれて生きてきました。私も父が医者ということもあり、ずっと医者になるのが自分の夢、また目標として生きてきました。 確かに勉強は嫌・・
『人生で大きな決断をする』というのは、家族や友人なども巻き込んでしまうので、しばしば難しいことです。そう、まるで綱引きのよう。私がレイクランド大学ジャパン・キャンパス(LCJ)への入学を『決断』したのは、私の人生の中でも最良の決断だったと思います。 LCJへ入学し4学期目を迎えています。あっという間に1年が過ぎました・・
タイのバンコク出身のキティクンです。私が留学先に日本を選んだのは、日本語を勉強したかったのと日本の文化に興味があったからです。日本語学校を卒業した私は、迷わずレイクランド大学ジャパン・キャンパス(LCJ)へ入学しました。LCJへの入学を決めたのには、私が目標とする2つのことが身につけられるからです:日本語と英語を身に・・
私の入学願書によると、私は『International Student』だそうです。それはアメリカ国外から入学するためそう呼ばれるのでしょう。しかし私にとってはそれ以上の意味を持っています。本当に『Internationall』な学生とは、国際的なバックグランドを持ち、国際的な視野を持って生きていきたい学生たちのこと・・
自分が将来何をしたいかも分からず、大学には行きたいけど特に行きたい所もないし…どうしよう。そんなときに見つけたのがレイクランド大学でした。それこそ名前も聞いた事ない学校だし、周りの皆とは違った進学をする事に最初は不安がありました。でも英語が好きだし、中学生の時からずっと留学をしたいとも思っていて、何よりレイクランド大・・
私たちは小さいときから両親に、私たちは生まれつき素晴らしい力を持っていて、世界を変えることだってできるんだよと言われて育ってきました。それは間違いではないと思います。しかし一方では、『そうは言っても無理な事もあるさ』と冷めた感覚も持って生きてきました。22才の誕生日を迎えたとき、今までの人生を振り返ってみました。高校・・
こんにちは!私は九州の大分出身の麻生綾香です。私は小さい頃から英語や日本以外の文化にずっと興味がありました。カナダやイギリスなどでの海外経験を経て、私の英語を勉強したいという気持ちはどんどん大きくなっていきました。大学を決めなければならないとき、私は自分が納得する大学を見つけることができませんでした。私は何も考えずに・・